ブレスヴォイストレーニング研究所

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  ヴォイストレーニングや声に関する情報を幅広く提供しています。

 

ヴォーカリスト、声優、俳優、アナウンサー、ナレーター、ヴォイストレーナーのほかにも、声に 関心をお持ちの方に役立つ内容をめざしています。

研究所の経験豊富なヴォイストレーナーによる個人レッスン(複数名担当) は、あなたの目的、スケジュール に合わせて選ぶことができます。詳しくは資料請求でお問い合わせください。

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研究所で実施している新型コロナウイルス対策

 
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新刊「ヴォイストレーニング大全」2020専用サイト(リットーミュージック):電子ブックをお勧めします。

好評発売中:人は『のど』から老いる 『のど』から若返る(講談社)

 

 

 

A.ヴォイトレレッスンの日々ブログ 研究所の最新情報

01.お知らせ 02.トレーナーアドバイス 03.PR 04.体験・効果・音信 05.声レッスン感想 06.歌レッスン感想 07.トレーナーのメッセージ 08.お勧めアーティストと作品 09. 更新情報  10.更新履歴

  • 今日のトレーナーのメッセージ
    今日はハミングで音のポジションを喉元ではなく、お鼻の位置に感じて歌っていただきました。軟口蓋を上げるのは、目を上げるだけでなく、耳を開けたり、奥歯を意識してみることで、助けになると思います。(♯β) …
  • ホームページ更新
    ホームページ更新しました。 体験談 | ブレスヴォイストレーニング研究所 サイト内検索もご利用ください。 …
  • 今日のトレーナーのメッセージ
    ブレスを深くすえるようになってきましたね。声の基礎があがってきているので今の状態を安定させましょう。下唇の使い方もよくなっています。(♭Ξ) …
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B.発声と音声表現のQ&Aブログ 声とその周辺に関するあらゆる質問(約1万件) 

同問異答(20人のヴォイストレーナーと専門家の回答) [準備中] 設問一覧 [ブログのカテゴリー00]

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C1.ヴォイストレーナーの選び方ブログ 

 

C3.夢実現・目的達成のための考え方と心身のトレーニングブログ(「ヴォイストレーナーの選び方」アーカイブ)一本記事版
 
  • 逆こそ真実
    プロセスを進めていくマニュアルというのは、正しさを求めて自ずと間違えてしまうことになるのです。いろんなヴォイトレ本が出ています。しかし、レッスンのマニュアルは、マニュアルゆえに大して効果が出ないのす。 つまり、 1 …
  • 表面より内面から
    幼児向けというのなら、時間をかけて成長とともに変じていくというのでいいのでしょう。感覚が入っていき変わるからです。しかし、大人であれば、少々意図的に感覚を変えようとしないと、まず変わりません。気づいたら合っていたと …
  • 「結果オーライ」という理論
    いつも「結果オーライ」の基準を私は提唱してきました。よい方法かどうかなどを問うよりも、その人がよく表現できていたら、よく生きていて、よいものを得ているということです。 拙書のヴォーカル教本のほとんどは、「響きにあて …
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ヴォイトレの論点 福島英のヴォイトレのテーマでの論考

ヴォイトレの論点のタイトルリスト(特は特別論点)

 

42.特:新型コロナウイルスと声

41.誤りの生じるプロセスの検証

40.ヴォイスの基礎と応用

39.特:風邪ほか感染防止について

38.体と感覚

37.答えないという答え~実感と科学について

36.特:『よみがえるAIでの美空ひばり』(NHK放送)2019.9.29新曲『あれから』における歌唱について

35.最近のヴォイトレの状況と、ここまでの歩み

34.人の成長と声

33.本当の声と能力

32.正論考~たとえばイップス(Yips)について

31.特:「のどを鍛えたければ『北国の春』を歌いなさい」週刊ポスト(10月4日号)についての補足説明

30.日本のヴォーカル論~カラオケバトルから、声力の欠如について ~2020年に向けて

29.お笑い芸人もしくはお笑い出身タレントの声力

28.声の判断と日本人の声文化

27.人生、生活、そして声

26.声と哲学

25.マイクと歌唱の振りについて<「チコちゃんに叱られる!」(2018.12.21放映、年末拡大版)への疑問>

24.特:日本人と声とその行方~2018年、音楽業界から平成の総括とその先を読む

23.「ウーロン茶は喉に悪い」について

22.ことばの壁

21.心身の使い方のミスと人間発声学(対処から統合へ)

20.歌うことのソフトウェア

19.「AIとこれからの声」へナレーション、声優、歌手、ヴォイストレーナーの職のソフトウェア化

18.声の強さ、耐性について

17.「まね」で教えること

16.鍛える

15.考える技術と感じるアート

14.バランス調整と実力アップ(発声での筋トレ不要論について)

13.トレーナーによる方法やメニュの違いについて

12.ヴォイトレで独り立ちするには

11.ヴォイストレーニングの統一化について

10.ヴォイストレーニングは何を信じてやればよいのか

9.ヴォイトレ二極論(2)(メンタルとフィジカルの要素)

8.ヴォイトレ二極論(1)(「状態の調整と条件づくり」)

7.成り立つということ

6.鼻にひびかせること(副鼻腔共鳴)

5.ヴォイトレにおけるシャウトの位置づけ(シャウトについて練習やメニュ)

4.あえて”反科学”の勧め(発声に関して科学的なトレーニングの是非について)

3.理論に基づくトレーニング(発声の原理について、解剖学や生理学に基づいてトレーニングしたい)

2.音高の喉への影響について

1.声優無用論(宮崎駿監督の声優は使わない発言やホリエモンの「声優ってスキルいるの?」について)

 


 

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会報(サンプル版)
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