
ヴォーカリスト、声優、俳優、アナウンサー、ナレーター、ヴォイストレーナーのほかにも、声に 関心をお持ちの方に役立つ内容をめざしています。
研究所の経験豊富なヴォイストレーナーによる個人レッスン(複数名担当) は、あなたの目的、スケジュール に合わせて選ぶことができます。詳しくは資料請求でお問い合わせください。
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“強い喉と通る声にする”
オンラインレッスンも行なっています。(スマートフォンやタブレットでも可)
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リットーミュージック 講談社 音楽之友社 岩波ジュニア新書 シンコーミュージック
[2020発行第2版(計5刷)] [2018発行]
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「ヴォイストレーニング大全」(リットーミュージック)[第2版(計5刷)]2026年春
「人は『のど』から老いる 『のど』から若返る」(講談社)
「美空ひばりの声と歌のすごさの秘密~なぜ日本の歌、声は、そこを超えられないのか」
ヴォイトレレッスンの日々ブログ 研究所の最新情報
01.スタッフ・トレーナーの日々 02.トレーナーアドバイス 03.パブリシティ広報 04.レッスン効果・体験談・音信 05.声のレッスンの感想 06.歌のレッスンの感想 07.トレーナーのメッセージ 08.おすすめアーティストと作品 09. メルマガ更新情報 10.更新情報 00.コロナ禍関連ほかお知らせ
- ミラノ・コルティナオリンピックと国立競技場リレーマラソン
ミラノ・コルティナオリンピックがいよいよ始まります。7(土)には、国立競技場でリレーマラソンが開催されます。国立競技場内のトラックを駅伝のようにタスキをつないでいく形で、1周ごとであれば、タスキは渡すことができるそ … - レッスン効果
強い息を出すと同時に、そこに明確な音をのせる意識が理解できた。 目標としてはこれを無意識でもやれるようにしたい。 何かしらに意識を向けすぎてしまうと、他の部分が疎かになってしまう傾向がある。 … - 今日のトレーナーのメッセージ
あくびは口腔内を大きく開き、同時に咽頭を下げてくれます。この状態をキープしつつ、前の方で喋るようにするとはっきりしたいい声が使えます。 ところどころ前に突出しがちな音節が見受けられます。壁や柱に背中をつけて歌う練習 …
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発声と音声表現のQ&Aブログ 声とその周辺に関するあらゆる質問(約1万件)
- Q. 高音域で引っかかるのですが、どうすればよいですか。高音は出るほどよいのでしょうか。
A.高音をあてられたら上達したというわけではありません。叫び声のようになれば、使いにくいでしょう。確実な再現ができることも必要です。 … - Q.なぜ、ポピュラーは、歌うのにキーを変えてよいのですか。
A. 必ずしもそうとはいえませんが、歌い手の歌いやすさ、個人差を優先したためです。 役者のせりふも一オクターブくらい使っていますが、この音で出しなさいという指示はないはずです。 もっともよく伝わることを優先するから … - Q.高い音にあてるように練習するのは、よくないのですか。
A.高い音を練習したから歌えるようになるというようなことではありません。でも、そのプロセスであれば、いろんな練習をしてみればよいと思います。 …
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ヴォイトレQ&A(同問異答)(20人のヴォイストレーナーと専門家の回答)
夢実現・目標達成のための考え方と心身声のトレーニングブログ
(旧:ヴォイストレーナーの選び方)
- 長期的に声を育てるための計画
舞台の現場では、常に喉を酷使しないように意識することが大切です。ここでのトレーニングは、2〜3年後にそうした問題が起きないための基礎づくりを目的としています。家でも継続できる練習法を身につけることです。 喉を痛めや … - Q.高音は、普通、どこまで出ればよいのですか。また、出せるのですか。
A.平均してどこまで出せばよいのかということもありません。 使いたい音域は、曲と表現によって変わってくるものです。そこに音響の加工効果まで含めなくてはなりません。 … - Q.日本人の出す「高音」というのは、生では聞くに耐えないものが多いと思うのですが、どうでしょうか。
A.人によるし、何をもって判断するのかにもよります。でも、多くの歌手は、それなりに高音をものにして、使っているように思いますが、どうでしょうか。 …
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発声・せりふ・歌唱のためのヴォイストレーニングの知恵ブログ[NEW]
夢実現・目標達成のための考え方と心身声のトレーニングブログ[1本版]
ヴォイトレの論点・特別論点 ヴォイトレ関連のテーマでの福島英の論考
104.特論:ヴォイストレーニングの諸説、理論と現場での考え方の違い~私のヴォイストレーニングのスタンス
78.特論:歌の実力をつけるための研究所のレッスン~オールマイティヴォーカルとアーティストヴォーカル論
72.特論:水分補給について
71.特論:日本人は、なぜ声が高いのか〜「女性が高い声を作ってしまうのはなぜ?」
59.特論:ものまね芸人のそっくり歌唱に学ぶこと 〜モニタリングの青木隆治さん
36.特論:『よみがえるAIでの美空ひばり』の『あれから』における歌唱について
31.特論:「のどを鍛えたければ・・・」週刊ポスト(10月4日号)についての補足説明
24.特論:日本人と声とその行方~2018年、音楽業界から平成の総括とその先を読む
一流になるための真のヴォイストレーニングブログ[NEW]
声、語り、歌、ヴォイストレーニング1日1話ブログ[NEW]








