ブレスヴォイストレーニング研究所

top_photo
  ヴォイストレーニングや声に関する情報を幅広く提供しています。

ヴォーカリスト、声優、俳優、アナウンサー、ナレーター、ヴォイストレーナーのほかにも、声に 関心をお持ちの方に役立つ内容をめざしています。

研究所の経験豊富なヴォイストレーナーによる個人レッスン(複数名担当) は、あなたの目的、スケジュール に合わせて選ぶことができます。詳しくは資料請求でお問い合わせください。

サイトマップ  info@bvt.co.jp

 

代々木駅東口徒歩2分、新宿駅新南口徒歩8分、大江戸線代々木駅A2出口徒歩4分、副都心線北参道駅5分

 

“強い喉と通る声にする”

 

オンラインレッスンも行なっています。(スマートフォンやタブレットでも可)

レッスン内容は、ご相談ください。資料請求

 

 

 リットーミュージック       講談社      音楽之友社     岩波ジュニア新書   シンコーミュージック

[2020発行第2版(計5刷)] [2018発行]   

 

 

好評発売中

ヴォイストレーニング大全」(リットーミュージック)[第2版(計5刷)]2026年2月

人は『のど』から老いる 『のど』から若返る(講談社)

美空ひばりの声と歌のすごさの秘密~なぜ日本の歌、声は、そこを超えられないのか

ヴォイトレレッスンの日々ブログ 研究所の最新情報

01.スタッフ・トレーナーの日々 02.トレーナーアドバイス 03.パブリシティ広報 04.レッスン効果・体験談・音信 05.声のレッスンの感想 06.歌のレッスンの感想 07.トレーナーのメッセージ 08.おすすめアーティストと作品 09. メルマガ更新情報  10.更新情報 00.コロナ禍関連ほかお知らせ

  • 「Michael マイケル」
    マイケル・ジャクソンの伝記映画「Michael マイケル」が公開になりました。今回の映画にあたり、マイケルを演じたのが甥のジャファー・ジャクソンですが、2年以上のダンの訓練を受け、公開に至りました。歌声は、マイケル …
  • レッスン効果
    トレーナーがそれぞれのトレーニングを提供してくださる意図を理解して行うことが大切だと改めて感じ、気を抜かない、何となくでこなさないことを心に留めておきます。前回のレッスンからの気づきなどをいつも声かけてくださって本 …
  • 今日のトレーナーのメッセージ
    今回の曲は、A-B-A という。 曲を通して、なかなか劇的なメロディーラインが続きます。しっかり身体全体を使って発声していきましょう。 今日は、通して一曲歌いました。前半は良くなりました。声も自然に出ていましたよ。 …
一覧を見る  

発声と音声表現のQ&Aブログ 声とその周辺に関するあらゆる質問(約1万件) 

  • Q.練習の成果が出ているか分かりません。☆
    A.成果は急に現れません。録音して自分の歌を聞くと、以前より声が柔らかくなったり、息が長くなったことに気づくはずです。小さな進歩を見逃さないことが大切です。焦らずコツコツ続けることで、確実に実力は積み上がります。努 …
  • Q.声の基本構造はどのようになっていますか。
    A.まず「声そのもの」という最も基礎的な領域があります。しかし、実際に相談として多いのは、話し方や歌唱といった応用領域です。 現場では、音程が取れるか、リズム感があるか、高音が出るか、声量が安定しているかなど声の機 …
  • Q.声の方向性はどのように決まり、今後どのような展望が考えられますか。
    A.声の方向性は、何を最優先するかによって大きく変わります。歌なのか、話し声なのか、あるいは演技なのかによって、必要なトレーニングや目標レベルは、異なります。 ただ、長い目で見た場合、まずはベースとなる声そのものを …
一覧を見る  

ヴォイトレQ&A(同問異答)(20人のヴォイストレーナーと専門家の回答)

夢実現・目標達成のための考え方と心身声のトレーニングブログ

(旧:ヴォイストレーナーの選び方)

 

  • 身体と感覚の二面性
    歌唱は、身体的技術と感覚的要素という二つの側面で成り立っています。発声や呼吸、共鳴といった身体的技術は、反復練習や理論的理解で一定の向上が期待できます。一方で、音楽的なニュアンスや感情の伝達といった感覚的要素は、個 …
  • 選択できる状態の重要性
    最終的に重要なのは、多様な選択肢を持ち、その中から状況に応じて最適な手段を選べる状態にあることです。特定の発声法や表現スタイルに固執してしまうと、それが通用しない場面に直面した際に対応が難しくなります。 一方で、複 …
  • 器を広げるという発想
    自己の可能性を拡張するためには、特定のスタイルや成功体験に固執せず、多様な訓練や経験を積むことが重要です。異なるジャンルの楽曲に挑戦したり、これまで扱ってこなかった発声法を学んだりすることで、自分の中に新たな選択肢 …
一覧を見る  

 

 

発声・せりふ・歌唱のためのヴォイストレーニングの知恵ブログ[NEW]

夢実現・目標達成のための考え方と心身声のトレーニングブログ[1本版]

 

 


ヴォイトレの論点・特別論点 ヴォイトレ関連のテーマでの福島英の論考

 

目次(特論は特別論点の略です)

104.特論:ヴォイストレーニングの諸説、理論と現場での考え方の違い~私のヴォイストレーニングのスタンス

81.特論:大きな声からのヴォイストレーニング

78.特論:歌の実力をつけるための研究所のレッスン~オールマイティヴォーカルとアーティストヴォーカル論

76.特論:声のAI診断と明石家さんまさんの声

72.特論:水分補給について

71.特論:日本人は、なぜ声が高いのか〜「女性が高い声を作ってしまうのはなぜ?」

69.特論:ここのヴォイトレは何が違うのか

61.特論:大谷翔平選手に学ぶヴォイストレーニング

59.特論:ものまね芸人のそっくり歌唱に学ぶこと 〜モニタリングの青木隆治さん

42.特論:新型コロナウイルスと声

39.特論:風邪ほか感染防止について

36.特論:『よみがえるAIでの美空ひばり』の『あれから』における歌唱について

31.特論:「のどを鍛えたければ・・・」週刊ポスト(10月4日号)についての補足説明

24.特論:日本人と声とその行方~2018年、音楽業界から平成の総括とその先を読む

 

一流になるための真のヴォイストレーニングブログ[NEW]

声、語り、歌、ヴォイストレーニング1日1話ブログ[NEW]

 

 

Ⅵ.ライブラリ

 

研究所の会報について

最新刊会報の販売

 

 

Ⅶ.資料請求

 

 

 

 

電子書籍

 

 

会報<日本で唯一、声とヴォイストレーニングの月刊誌>